学士論文

1. 海野 篤、「界面活性をもつキトビオース誘導体の合成に関する研究」:指導教官、葛原弘美教授……平成8年3月 (Mar., 1996)

2. 高橋寛幸、「液体アンモニア中におけるシクロデキストリン包接化合物の不斉反応に関する研究」:指導教官、葛原弘美教授……平成8年3月 (Mar., 1996)

3. 松下和弘、「シクロデキストリンをコアとする選択的分離材料の開発に関する研究」:指導教官、葛原弘美教授……平成8年3月 (Mar., 1996)

4. 齋藤洋輔、「糖関連反応における液体アンモニア溶媒の効率的利用に関する研究」:指導教官、葛原弘美教授……平成9年3月 (Mar., 1997)

5. 萩原知春、「シクロデキストリンを機能中心とするGlyco-silicon分離材料の開発」:指導教官、葛原弘美教授……平成9年3月 (Mar., 1997)

6. 松沢克明、「新規な両親媒性キトビオース誘導体の合成」:指導教官、葛原弘美教授……平成9年3月 (Mar., 1997)

7. 黒澤英弘、「L-イドースの調製を標的としたトレハロースの合成的変換」:指導教官、葛原弘美教授……平成10年3月 (Mar., 1998)

8. 寺畠未希子、「Glyco-silicon機能材料の開発?4個のシクロデキストリンを含む最小デンドリマーの合成」:指導教官、葛原弘美教授……平成10年3月 (Mar., 1998)

9. 勇崎義紀、「アミノ糖N-フタロイル保護基をゲストとするシクロデキストリン類の包接作用とホスト―ゲスト連結反応の可能性」:指導教官、葛原弘美教授……平成10年3月 (Mar., 1998)

10. 鈴木秀昭、「2糖トレハロースの選択的化学修飾」:指導教官、葛原弘美教授……平成11年3月 (Mar., 1999)

11. 岡 博之、「ラクトース受容体の合成とそのグリコシル化モデル反応」:指導教官、葛原弘美教授……平成11年3月 (Mar., 1999)

12. 草野公雄、「アミノ糖誘導体におけるスルホンアミド基の反応と利用」:指導教官、葛原弘美教授……平成12年3月 (Mar., 2000)

13. 白石暢子、「特定炭素上に水酸基を残したメチル化-b-シクロデキストリン類の合成とその包接能」:指導教官、葛原弘美教授……平成12年3月 (Mar., 2000)

14. 宮川 淳、「ベロ毒素を精製するアフィニティークロマトグラフ担体の合成」:指導教官、照沼大陽教授……平成13年3月 (Mar., 2001)

15. 赤木隆史、「N-アセチルラクトサミン誘導体の合成とカルボシランデンドリマーへの新規導入法の開発」……平成14年3月 (Mar., 2002)

16. 翁長朝典、「シアリルラクトース含有デンドリマー化合物の合成」……平成14年3月 (Mar., 2002)

17. 竹澤 豊、「ベロ毒素の効率的中和を目指した新規糖鎖クラスターの構築」……平成14年3月 (Mar., 2002)

18. 吉田順子、「特定炭素を化学修飾したメチル化-b-シクロデキストリンの合成」……平成14年3月 (Mar., 2002)

19. 大輪健太郎、「N-アセチルラクトサミン誘導体の新規合成経路の開発に関する研究」……平成15年3月 (Mar., 2003)

20. 黒澤 直、「チオグリコシド型グロボ3糖誘導体の合成研究」……平成15年3月 (Mar., 2003)

21. 西尾秀紀、「新規糖含有ロタキサンの基礎研究」……平成15年3月 (Mar., 2003)

22. 松山恭子、「N-結合型糖アミノ酸の合成研究」……平成15年3月 (Mar., 2003)

23. 渡邊敏之、「グロボ3糖含有糖質高分子のベロ毒素に対する活性評価」……平成15年3月 (Mar., 2003)

24. 金子礼奈、「糖鎖デンドリマーの合成と酵素による糖鎖伸長反応の検討」……平成16年3月 (Mar., 2004)

25. 江州勇亮、「新規糖質高分子の合成研究」……平成16年3月 (Mar., 2004)

26. 坂本純一、「新規ノイラミニダーゼ阻害剤の合成研究」……平成16年3月 (Mar., 2004)

27. 助田沙織、「メチル化シクロデキストリン誘導体の合成研究」……平成16年3月 (Mar., 2004)

28. 白砂拓郎、「高機能性メチル化シクロデキストリン誘導体の合成研究」……平成17年3月 (Mar., 2005)

29. 鈴木香織、「新規シアル酸ポリマーの合成研究」……平成17年3月 (Mar., 2005)

30. 白村 隆、「アレルギーエピトープの合成研究」……平成17年3月 (Mar., 2005)
 
 

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